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- 私たちプリシラは2026年1月より、盛りウィッグシリーズ「ハーフキャップ®」「ボリュ巻きウィッグ」の売上の一部を「日本ギャル協会」に寄付させていただきます。
ギャルカルチャーを多岐にわたり発信し続けるモデル&インフルエンサー。SNSの総フォロワー数は約85万人! 福島県出身、1994年生まれ。10代ギャル雑誌「Ranzuki」の専属モデルからキャリアをスタートし、「小悪魔ageha」「LOVEggg」「姉ageha」など数々の人気ギャル誌の専属モデルとして活躍。YouTube・メディア出演・商品プロデュース・あったかふくしま観光交流大使など、ギャルファッション・メイク・ライフスタイルを発信し、このたび日本ギャル協会を立ち上げた、ギャルを生き方として貫いてきた人!
うさたにパイセンは、ギャル文化に人生を救われた人です。ギャルは、ただ派手な見た目の文化じゃない。
「自分を信じる力」「好きなものを好きって言う強さ」「どんな自分も肯定して生きるマインド」。
それを、モデルとして・発信者として・一人の人間としてずっと体現してきました。うまくいかない時も、自信を失いそうな時も、ギャルマインドが背中を押してくれた。
だから今度は、自分が受け取ったギャルの力を、次の世代へ渡したい。
ギャル文化という私のヒーローに、自分の人生を賭けて恩返しをしたい。それが、うさたにパイセンの原動力です。
日本ギャル協会は、ギャル文化を「生き方」として未来に残すための団体です。 見た目だけじゃない。マインドだけでもない。歴史・価値観・在り方すべてを含めた「ギャルという文化」を、ちゃんと伝えていく。 そういった想いの元立ち上げた協会です。
それは全部、ギャルが昔から大切にしてきたこと。
日本ギャル協会は、この価値を言語化し・体系化し・次の時代へつなぐ場所です。
日本ギャル協会が目指しているのは、「ギャル=文化・思想」として社会に認められる未来。そのために、ギャルマインドを学べるコンテンツや検定、ギャルの歴史や背景を残す記録・発信、ギャルを通して自分を肯定できる人を増やす活動、年齢・性別・見た目に縛られない居場所づくりを行っていきます。
ギャルは流行で終わるものじゃない。
人生を支える考え方。
それを「一部の人のもの」にせず、
誰でも触れられる文化にしていきたいと考えています。
- ・自分に自信が持てない
- ・周りと違うことで悩んできた
- ・好きなものを否定されたことがある
- ・「このままでいいのかな」と立ち止まっている、
でも本当は自分を信じて生きたい人
元ギャルも、今ギャルも、ギャルじゃなくても老若男女。「自分の人生を、自分で選びたい」そう思ったことがある人なら、きっと共感できる場所です。
最後に、
ギャルは強い。
でもそれは、最初から強かったわけじゃない。悩んで、迷って、傷ついて、それでも「自分でいること」を選び続けた結果。日本ギャル協会は、そんなギャルの生き様を、未来の誰かの希望に変えていきます。
Staff Comment
1990年代後半~2000年代前半にかけて空前絶後のギャルブームがあり、ギャル系雑誌が乱立する中、プリシラは雑誌『小悪魔ageha』の専属モデルを起用し、盛り髪ウィッグを世に放ち、ギャル界のプリシラウィッグブームを生み出してきました。令和時代の今、また平成ギャル文化がじわじわ復活してきております!“平成一桁ギャル世代”ど真ん中のうさたにパイセンとともに、平成ギャルブームの再燃を願い、ギャルに欠かせない「盛りウィッグシリーズ」の売上一部を日本ギャル協会に寄付させていただく運びとなりました。
自分最強♡なギャルちゃん達が、また街にあふれる日を願って・・♡